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スタッフメッセージ

調剤課長コメント


調剤課長・宮川

当薬局は「やさしく、親切に、ていねいに」をモットーに地域の皆さまから信頼される「かかりつけ薬局」を目指しております。現在、薬局は医療提供施設に位置付けられており、どれだけ地域に貢献できるかが問われております。

そのため調剤薬局として調剤、服薬支援をとおして、患者さまが安心して、安全に医薬品を使用することにより健康な生活を維持できることを最大の目標としております。

そのためにも患者様から信頼される薬剤師となるべく、知識の取得のみならず、患者様との会話を大切にしていきたいと考えています。
薬剤師はすべての医薬品に関し、主体性をもって社会的責任を果たすことが求められています。
医薬品に関すことはどうぞお気軽に薬剤師にご相談ください。

先輩薬剤師

K・M(男性)

薬剤師の業務は多種多様です。
保険調剤薬局の中でもさまざまな業務があります。
まず、将来なりたい薬剤師像を想像してみて下さい。
ある有名サッカー選手が『シュートやドリブルがいくら上手くても、サッカーが上手いとは言えない』と言っていました。
これはスポーツに限らず、あらゆる職種にあてはまるのではないでしょうか?
いくら知識が豊富でも、コミュニケーション力・ヒューマニズム力などがないと優秀な薬剤師とは言えないと思います。
大学以外での活動も社会に出てからの大きな力、財産になることもあります。

M・N(女性)

山梨薬剤センターは総合病院の前に位置する調剤薬局です。
施設の薬の調剤も行なっている為、忙しい毎日です。
しかし、薬剤師としては、豊富な種類の薬を扱う為、勉強にもなり、いろいろな患者様と接することにより、充実した仕事が行なえると思います。
男性薬剤師の比率が多いと言う点では珍しいですが、薬剤師としての知識を向上させるには良い環境にある職場だと思います。

研修を終えて

H・A(男性)

薬剤師として3年勤務しています。当薬局は毎日とても忙しいです。
患者様の数も多いですが、いろいろ覚える事が多く、ある程度の行動・スピードも必要です。
なので、一人前の薬剤師として成長するには最適な薬局です。
設備も最新でいろいろ経験ができます。
また、先輩もやさしく、分からない事があれば丁寧に教えてくれます。
当薬局は社会人として立派に成長させてくれる場所です。
これからも、しっかり勉強して、自分を磨き、地域の役に立てるよう頑張っていけたらいいなと思います。

S・A(男性)

良い事も嫌な事もありましたが、入社して早くも3年が過ぎようとしています。
当薬局では主に総合病院の処方せんを受け付けています。
多くの科の処方せんを受け付けている為、たくさんの薬と関わることができます。
その分、覚える事はたくさんありますが、知識を増やすにはとても良い環境で、やりがいがあると感じています。
ピークの時間帯はとても忙しく、待ち時間が長くなってしまいますが、それでも多くの患者様に利用していただけるような薬局を目指しています。

親睦会の風景

年に何度か行事を行っています。

薬剤センターの紹介

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